寝落ち防止
サポート
最終更新日:2026年10月28日
使い方や、端末ごとの動作で困ったときにご確認ください。
よくある質問
対応する端末は?
現在はiPhone(iOS 26.1以降)とAndroid 8.0以降を対象としています。振動に対応した実機が必要です。アプリは端末の言語に合わせた20言語に対応します。
はじめて使うときは?
案内に従ってアラーム・通知の許可を確認し、「設定 → 使い方・困ったとき → 権限・動作確認」で短い動作確認をしてください。その後、「アラーム」タブで時刻や何分後かを選び、セットします。曜日と時刻は、Androidでは「定期」、iPhoneでは「設定 → 曜日指定のアラーム」から保存できます。
iPhoneをロックすると振動が変わるのはなぜ?
iPhoneでは独自の振動を再生できるのはアプリが前面にある間です。独自パターンを使うときは、セット後にナイト画面を開いたままにしてください。ナイト画面は自動ロックを抑止し、表示だけを暗くできます。サイドボタンでのロックや他アプリへの切替では、OS側の振動になります。
アラームが出ない・振動しないときは?
端末の電源と充電、アラーム・通知の許可、端末の振動設定を確認してください。Androidでは全画面アラーム、正確なアラーム、省電力やバックグラウンド動作の制限も確認します。機種固有の制限やアプリの強制停止も影響します。「設定 → 使い方・困ったとき → 権限・動作確認」で許可の状態を確認し、同じ端末の状態で短い動作確認をしてください。
何回も知らせる回数・間隔は変更できる?
「設定 → アラームの設定」で確認できます。基本設定は初回を含め3〜5回、間隔15〜30分です。プレミアムの詳細設定では回数と間隔を調整できます。設定の変更は次にセットするアラームに適用されます。
停止の課題をしていないのにOSから止められた
アプリ内の停止・スヌーズ手順はOS側の停止操作には強制できません。端末の画面ロック解除機能でもありません。OSの停止操作は、その回だけを止め、予約済みの後続回が残る場合があります。アプリ内の完全ストップでは、そのセットの残りの予約も取り消します。
広告とプレミアムの対象は?
基本のアラームは無料です。広告は定期・振動・設定などの対象タブに表示する場合があります。アラームタブ、ナイト画面、順番タップ・長押し・連打、プレビューには表示しません。端末のロック解除後のアラーム画面と計算の解除手順には、画面の広さなどの条件を満たした場合に表示します。プレミアムは広告の非表示と詳細設定を解放する買い切りです。正確な価格はストアの購入画面で確認してください。
購入済みなのにプレミアムが戻らない
購入時と同じストアアカウントでログインし、通信できる状態でプレミアム画面の「購入を復元」をお試しください。App StoreとGoogle Play間では購入を自動移行できません。解消しない場合は、カード情報を含めず、ストア名と購入日時、注文を特定できる情報を添えてお問い合わせください。
返金をお願いしたい
返金は購入したストアの手続きで申請してください。Appleの返金案内、Google Playの返金案内をご覧ください。
利用状況データはどのように扱われる?
利用状況の把握と改善のため、通常は自動収集します。同意の確認が必要な地域では、収集前に選択を確認します。選択を変更できる場合は「設定 → アプリについて → 利用状況データについて」から操作できます。広告の同意は別に扱います。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
お問い合わせ
端末機種、OSとアプリのバージョン、発生した状況(前面・ロック中など)、期待した動作を添えてください。スクリーンショットにはアラーム名などの個人情報が含まれないか確認してください。パスワードやカード番号は不要です。